ピーチローズは効果がありません、と言う人の特徴

ピーチローズはアットコスメの口コミ件数でも1000以上となっているぐらいにおしりをケアするジェルとしてはとても認知度が高い美じりケア化粧品ですが、口コミ件数が多いとやはり自分には効果がなかったという声もそれなりにでてきます。

では、このピーチローズを使ってみたけれど、効果がなかったという人の特徴としてはどんな事があるのでしょうか?

まず挙げられるのは、肌のターンオーバーの周期まだ完了していない人たちだと思います。

ニキビやシミなどは肌のターンオーバーが最低でも2,3回ぐらいは必要になってきますが、それが1回だけだとニキビもシミも治りづらいもの、というかむしろ多少は改善されたとしても、満足のいくほどの変化は得られないと思います。

そして、次に普段の生活ですね。

 

肌は寝ている間に、1日に受けたダメージを回復してくれる成長ホルモンによってケアされています。

この成長ホルモンの分泌が乱れていたり、少なかったりするとダメージを受けた肌はもと通りになりにくくなります。

特に睡眠の質や時間は要注意です。質が低かったり、時間が短かったりすると成長ホルモンの分泌はどうしても乱れたり、少なかったりしてしまいます。

栄養面も大事ですが、この睡眠については、ピーチローズを使っている人は問題を抱えている人が多いと思いますので、気をつけて欲しいと思います。

おしりのニキビ対策にはピーチローズ。

ニキビは子供の頃から悩まされてきました。

 

当時は洗顔料の種類なんて全然わからなかったし、ニキビケアの方法も知らなくって、ニキビができたら気になって潰してしまったり、なんて今思えば、一番やってはいけないことをやってましたね。

 

とにかく、ニキビができたらつぶさないこと。これはもう鉄則ですよね。

 

そして、今実践していることは、ニキビの出来始めにやっつけること、です。

 

具体的には、ニキビの赤ちゃんに気づいたら、メンズ用のニキビケア商品で洗顔をして、ニキビ菌をやっつけるようにしています。

 

私自身が脂性よりの混合肌なので使える技かもしれませんが、私のニキビにはメンズ用がよく効きます。ニキビの赤ちゃんだったら、これで翌日には治っちゃいます。

 

そして、洗顔後のケアはほどほどに。ニキビがあると保湿を少なめにしちゃいがちなんですけど、適量をちゃんとお肌につけてあげるようにしています。

 

また、反対に保湿が良いといっても、保湿しすぎない、ということも気を付けています。保湿しすぎると、ニキビに栄養がいくのか、ニキビが育っちゃうんですよね。

 

なので、ニキビができたときは、しっかり丁寧に洗顔をして、適量の保湿ケアを行ってあげます。

 

また、おしりにできてしまうニキビについては、ピーチローズを塗っています。今時期だとまだ旅行とかにいかない限りは良いのですが、夏になって海にいくとなると、水着を着ることになるし、そうなったらおしりにブツブツしたニキビや吹き出物があるのは本当に恥ずかしいです。

 

ピーチローズは、そんなおしりをケアしてくれるジェルで、しかも美白成分も入っているから、ニキビが治ったあとのシミにも効果があります。
メラニン色素が余計に作られないようにしてくれる成分も入っているっていうわけですね。

 

その成分として、ピーチローズにはプラセンタエキスという成分が入っています。プラセンタっていうと、女性らしいからだを作るためのサプリメントっていうイメージがあるかも知れないですが、実は化粧品に配合することで保湿効果や美白効果をもたらしてくれるんですよ。

 

それと、ピーチローズは顔のニキビに対しても効果があるようです。実際に顔のニキビをピーチローズで治した人もいるみたいです。どこにでも使えるんですね。ピーチローズは。

ピーチローズとニキビは潰してはいけない話。

ピーチローズはおしりのニキビ対策に使う口コミも結構ありますが、実際に私もピーチローズを使うようになったのはその類いです。

おしりにできた小さいニキビ私がニキビができ始めたのは、小学校4年のおわりくらいです。

部活中に違和感を感じていたら、おしりに小さなニキビができていました。家族に見せたら、父がピンセットか何かで、角栓のような、膿のようなものをとってくれたことを覚えています。

母はそれをみて、「跡が残ったら、どうするんだ」と怒っていました。しかし、私はニキビが出来たら、父のやったことを真似て、ピンセットでほじくってました。なので、20歳になった現在、おしりに二箇所、小さな跡ができてしまっています。最悪です。

ここで皆さんに言いたいことは、ニキビは潰すな、ということです。

中学校に入ると、ニキビの数はどんどん増えていきました。ビフナイトなどを試したのですが、なかなか、ニキビは治りませんでした。高校に入ると、ニキビはおしりだけでなく、頬、おでこにもできるようになりました。こと頃から、なんとかしたい、と思うようになり、ドラックストアに売っている、ニキビケア商品を片っ端から試したことを覚えています。

そんな中私はあることに気づきました。それは、チョコレートなどをたくさん食べた2週間後にニキビは出来る。生理の二週間前にニキビは出来る。生理中はチョコを食べても、ニキビは出来ない、という法則です。これに気づいてからは、食をコントロールすることで、ニキビは少なくなっていたと思います。ニキビは誰にでもできるものなので、自分の中で何か法則を見つけて、改善していくことで、減っていきました。

顔にできたニキビにはさすがにピーチローズは使っていませんが、おしりには今でも毎日のように使っています。基本的におしりにニキビができる事は今ではほとんどなくなりましたが、以前に1度、ピーチローズを塗らない時期があったんですが、その時、ぽつりぽつりと再発をしてしまったので。