ピーチローズとニキビは潰してはいけない話。

ピーチローズはおしりのニキビ対策に使う口コミも結構ありますが、実際に私もピーチローズを使うようになったのはその類いです。

おしりにできた小さいニキビ私がニキビができ始めたのは、小学校4年のおわりくらいです。

部活中に違和感を感じていたら、おしりに小さなニキビができていました。家族に見せたら、父がピンセットか何かで、角栓のような、膿のようなものをとってくれたことを覚えています。

母はそれをみて、「跡が残ったら、どうするんだ」と怒っていました。しかし、私はニキビが出来たら、父のやったことを真似て、ピンセットでほじくってました。なので、20歳になった現在、おしりに二箇所、小さな跡ができてしまっています。最悪です。

ここで皆さんに言いたいことは、ニキビは潰すな、ということです。

中学校に入ると、ニキビの数はどんどん増えていきました。ビフナイトなどを試したのですが、なかなか、ニキビは治りませんでした。高校に入ると、ニキビはおしりだけでなく、頬、おでこにもできるようになりました。こと頃から、なんとかしたい、と思うようになり、ドラックストアに売っている、ニキビケア商品を片っ端から試したことを覚えています。

そんな中私はあることに気づきました。それは、チョコレートなどをたくさん食べた2週間後にニキビは出来る。生理の二週間前にニキビは出来る。生理中はチョコを食べても、ニキビは出来ない、という法則です。これに気づいてからは、食をコントロールすることで、ニキビは少なくなっていたと思います。ニキビは誰にでもできるものなので、自分の中で何か法則を見つけて、改善していくことで、減っていきました。

顔にできたニキビにはさすがにピーチローズは使っていませんが、おしりには今でも毎日のように使っています。基本的におしりにニキビができる事は今ではほとんどなくなりましたが、以前に1度、ピーチローズを塗らない時期があったんですが、その時、ぽつりぽつりと再発をしてしまったので。

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